
【日本獣医生命科学大学】
お知らせ
| 【入試日】2/5(木) | 解答科目)英語・数学・生物・化学 | 【入試日】2/6(金) | 解答科目)生物・化学 | 【入試日】3/10(火) | 解答科目)英語・数学・生物・化学 |

受講生で対策希望者を対象に『小論文添削』『面接練習』を対面またはオンラインLive形式で実施(※別途料金:55,000円)します。
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受講生の悩みに応え心のサポートを配慮し、獣医学部受験をより効果的に乗り切るために、日時を決め対面またはZOOMで行います。
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クラス動画は約1ヶ月間視聴することができます。もし休んでしまっても後日動画でフォローができ、復習に役立てることもできます。
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獣医学部受験のノウハウを活かした「オリジナルテキスト」と市販テキストを授業に採用(個別授業:オリジナルor市販)しています。
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対面コースの受講生はその場で質問できますが、オンライン及び動画コースの受講生はメールで質問してもらい、翌日以降に対応します。
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獣医学部入試に即した模試で受講生は無料で受験できます。
【回数】3回(5月/8月/11月)
【料金】4,400円/回
私は、学校長の大竹秀也と申します。皆さんが獣医の大学を目指すため、その覚悟と熱意を持ってここから一歩一歩進んでいくことを決意されたことに深く敬意を表します。
獣医師という職業は、人々の命を守り動物たちの健康を支える重要な仕事です。そのためには学問だけでなく、実践的な経験や人間としての強さ、柔軟な思考力も必要です。
当校では、獣医の大学を進むために必要な知識や技術を身につけるだけでなく、心身ともに成長できるようサポートいたします。
獣医の大学入試は非常に厳しく高い学力が求められますが、私たち講師陣が強力なサポーターとして、皆さん一人ひとりが持っている力を最大限に引き出し、共に目標達成を目指していきます。
近い将来、獣医師として活躍し動物たちと人々のために貢献できる日が来ることを、心から楽しみにしています。そして、獣医学部受験予備校PVmedicalで充実した学びと成長の時間を一緒に過ごしましょう。

【学校長:大竹秀也】

私は英語主任の滝村範史と申します。
入試で合格を目指すためには、英語では次のことが必要です。
まず一つ目は単語やその使い方と意味、イディオムや複数の単語のかたまりで決まった表現となるものを暗記することです。
次に英語の「ルール」である文法事項を覚えて使えるようになることです。
この2つを日々の学習で継続することによって、英語を解くための材料が蓄えられていきます。そしてそれをどのように使い論理的に解答に導いていくか、これを分かりやすく伝えていくことが英語講師の使命です。
当校、獣医学部受験予備校PVmedicalでは、受講生が納得できるように授業を行っていきます。一人ひとり違うので分からないところがあれば気軽に質問もできますし、プラスαの演習もできます。

皆さんは、これから獣医学部に入るぞ、獣医師になるぞと日々励まれているのだと思います。
私は教育業界に30年以上携わってきました。その中で獣医学部は、非常に定員も少ない上に指導方法も受験情報も乏しく、それから獣医学部専門に指導し15年以上――今では数百名の獣医指導実績と知識が今では稀有のものとなっています。
普通、獣医を英語で「veterinarian」といいます。ただここで指し動物は本来「cattle(牛)」を指し酪農に関する「veterinarian」です。そして「酪農≒食」という図式が生まれ、食べ物として動物の扱い方になっているのでないでしょうか。
しかし実際、生徒たちは犬や猫などpetを『治してあげたい』という想いが強く、獣医は医師と同様に『同じ医療=medicalの一つなのである』と感じていると思います。
私はそんな想いを汲んで、様々な獣医に発展して欲しいと『PVmedical』と名付けました。ぜひ当予備校を通じて、立派な獣医師になってもらえたらと切に願っています。
代表 小田島 憲司